カーボン・オフセットは、日頃の生活や経済活動から排出される温室効果ガスのうち、
削減が困難な排出量について投資(クレジット等の購入)を通じて埋め合わせる仕組みです。
高品質で信頼できて、目的の用途にもしっかり適している。
そんなクレジットを、必要なオフセット量分だけ手軽に購入することができます。

初めての方はこちら

ご購入の流れ

1 ご希望のクレジットを
カートへ追加して、注文
2 e-dashがクレジットを手配
3 オフセット証明書 がメールで届きます

購入できるクレジット/証書の種類

現在、本サイトを利用して購入できるクレジット/証書はボランタリークレジット、Jクレジットとなります。
非化石証書など他のクレジット/証書の購入をご希望の方はお問い合わせフォームよりご相談ください。

お問い合わせフォームへ

(※)ボランタリー・クレジットの場合はe-dash発行のオフセット証明書、J-クレジットの場合はJ-クレジット制度事務局が発行する通知書(無効化通知書・移転明細情報)となります。

カートに入っている
オフセット量

クレジット一覧

e-dashカーボンオフセットで購入可能なクレジット / 証書の種類から選択してください。

J-クレジット

CDP

温対法

SHIFT・ASSET事業

¥ 13,008 / トン (税込) 出雲の森プロジェクト

■概要(削減方法) 社有林のうち、島根県出雲市内の森林について、今期森林経営計画において、 約 125ha の間伐を実施することにより、CO2 吸収量を増大させる。 ■詳細情報 適用方法論:森...

森林吸収

J-クレジット

CDP

SBT

温対法

SHIFT・ASSET事業

¥ 2,247 / トン (税込) A 重油ボイラーから木質バイオマスボイラーへの更新プロジェクト

■概要(削減方法) 旧制度では、木質バイオマスはカーボンニュートラルが適用され、CO2を実質的に排出しないものとみなされるため、現在使用している A 重油ボイラーを木質バイオマスボイラーに更新す...

再エネ(熱)

J-クレジット

CDP

SBT

RE100

温対法

SHIFT・ASSET事業

¥ 3,417 / トン (税込) 家庭における太陽光発電設備の導入による CO2 排出削減プロジェクト

■概要(削減方法) 家庭において消費する系統電力の一部を太陽光発電設備の導入により代替し CO2 排出量を削減する。 ■詳細情報 適用方法論:太陽光発電設備の導入 [方法論番号:EN -R-0...

再エネ(電力)

J-クレジット

CDP

SBT

温対法

SHIFT・ASSET事業

¥ 2,010 / トン (税込) 協同組合兵庫木材センターにおける木質バイオマスボイラーの新設

■概要(削減方法) 木質バイオマスはカーボンニュートラルが適用され、CO2 を実質的に排出しないものとみなされるため、ボイラーの燃料に化石燃料を利用した場合に比べて、CO2 排出量を大幅に削減す...

再エネ(熱)

J-クレジット

CDP

SBT

温対法

SHIFT・ASSET事業

¥ 2,117 / トン (税込) A重油ボイラから木質バイオマスボイラへの更新プロジェクト

■概要(削減方法) 木質バイオマスはカーボンニュートラルが適用され、CO2 を実質的に排出しないものとみなされるため、現在使用している A 重油ボイラを木質バイオマスボイラに更新することで、CO...

再エネ(熱)

J-クレジット

CDP

省エネ法

温対法

SHIFT・ASSET事業

¥ 1,951 / トン (税込) アスカ工業株式会社におけるアルミ工業炉更新事業

■概要(削減方法) アスカ工業株式会社において、既設の重油焚きの前炉付反射炉3基を都市ガス焚きのリジェネレーティブバーナーを備えた前炉付反射炉3基に更新する。これによりエネルギー効率を改善し、さ...

省エネ

J-クレジット

CDP

省エネ法

温対法

SHIFT・ASSET事業

¥ 1,750 / トン (税込) 家庭における燃料電池設備の導入による CO2 排出削減プロジェクト

■概要(削減方法) 家庭において消費する系統電力の一部を燃料電池設備の導入により代替し CO2 排出量を削減する。また、発電時に発生する排熱を有効利用し CO2 排出量を削減する。 ■詳細情報...

省エネ

J-クレジット

CDP

省エネ法

温対法

SHIFT・ASSET事業

¥ 1,715 / トン (税込) 家庭における燃料電池の導入による CO2 排出削減プロジェクト

■概要(削減方法) 家庭において燃料電池(エネファーム)を導入することにより発電を行い系統電力を代替する。また、発電時に発生した排熱を有効利用することにより、CO2 排出量を削減する。 ■詳細...

省エネ